走れる低車高ここにアリ。 シャコタン道を極める為突き進むエスティマ!

カスタム車取材編

2代目に乗り継ぎ、6年のオーナー歴を経て走れる低車高をベースに仕上げてきた。

ゴキヴェル軍団の名に恥じぬその低車高はそのシンプルさからは想像できないポテンシャルを備えている。

ペイントはファーストバイオレットで仕上げた「サメティマ」さんの一台をご覧頂こう。

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RSRのバネショック 車高調で極限まで低車高を極める。

なんとこの車高、ワイドで全切り可能。

性能と走りを兼ね備えた表に出さず黙って語るスタイル。

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ホイールは ワーク18インチ 前後9Jで揃え、

フロント10度、リア16度のキャンバーで仕上げた。

ずっしりと構え、そのフォルムに磨きがかかる。

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車高調派のチームというだけあってどの車両も強気の攻め姿勢でギリギリに仕上がっている。

爪切り、叩きで数cm単位で限界の調整を経て今に至る。

サイドからのアングルでも限界調整をアピール。エアサスではなくあえて車高調にこだわる美学。

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マフラーはセッション トレゾアをエスティマ用に加工しカットした。

純正ワンオフで仕上げたエアロと絡め双方ともマッチした。

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テールは純正の空気を残しつつLEDにワンオフ加工でスマートに仕上げた。

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幾度か部門でも賞を獲得している高レベルな軍団車両。その勢いは止まらない。

 

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取材車両は撮影用に各所の点灯、ポージングをご協力頂きました。車の交流はルール、マナーを守って楽しく行いましょう。

 

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